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今日は卓球もやりませんでしたね、デイで。

午前中は気分が落ち込み、午後は回復して14歳の男の子と話してたんですが。

こうしてデイが終わると、何か物足りない。

空虚感みたいなものが、私の心を支配する。

困りましたね、何があればいいんだろうか。


・お金。そうですね。欲しい。当たり前ですが。


・携帯・スマートフォンとやら。そうですね。メールもやりまくりたいですね。


・パソコン・インターネット。そうですね。あんこちゃんの絵チャとか参加したいですね。


・ゲーム・漫画・アニメ。そうですね。すっごい見まくりたい、やりまくりたい。


・音楽。そうですね。まあ、趣味ですね。ライトノベルなんかも読みたいですね。カラオケのレパートリーも増やしたいし。


・趣味のための時間。そうですね。眠る時間を削ってでも、いろいろやりたいですね。


・友情。そうですね。はっきりしてるのかはっきりしてないのか、あやふやでもろいですね、私の場合。


・恋愛・恋人。そうですね。こんな私に似合う人・・・。


・仕事。そうですね。いつかは働いて、金稼がなきゃいけませんね。


何が一番必要か。友情・・・ですかね?後は金があれば、その前に働いて充分なお金を手に入れることが大事ですが。あ、恋愛と時間は金じゃどうにもなりませんね。え?恋愛はどうにかなる?いや、嘘だ。


あ、忘れてました。


・生きがい。これだ!っていう確かなる生きたいという意志。幸せ、とかいうものでしょうか?


生きがいとか幸せとかって、厚い友情があればそれでいいか、と言ったら疑問ですしね。


で、何も満たされないまま今日がまた、終わっていく、と。

うまいこと書けないなあ・・・。
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ちょっと前の話になりますが、デイケアで卓球大会があったのです。

午前はシングルス、午後はダブルス。

結果は、シングルスでは3位、

ダブルスでは2位でした。


私の所のデイケアの卓球のルールは、
6点先取したほうの勝利、
5対5の時はデュース(ジュースではなく、デュースのほうが正式ですよね?)に突入、
そして2点先取したほうの勝利、
それでも1対1の場合は、
先に1点取ったほうの勝利、というルールになってます。


でもたまに、じゃないな、よく、5点先取で勝利のルールに変える人がいるのです。

自分の出番に早く回ってきてほしいから。

あと、違うルールを自分の打ちやすいルールに変える人も。

そういう人を見ると、

ああ、うちのデイケアって自分勝手な人が多いなあ・・・、と思います。


そういうのを卓球をやってない周りの人の一人は、

「自分を主張できるってすごいなあ」と思うそうです。

ある意味、「自分勝手で周りに迷惑かけてる」とも受け取れるんですが。


うちのデイケアは一般社会に比べると自由なんでしょうか。

あ、学校とかよりはずっと自分勝手が許されますね。


難しいですよね、「自己主張ができる」というところと、「自分勝手で迷惑」というところの境界線って。

妥協と自己主張のバランス。

一般社会ではこんな主張は許されるはずがない。


よく、妥協というものはあまり良くない意味とかで使う人が多いですよね。スポーツ選手とか。

でも、妥協する、ということはある意味とても大切なことなのだなあ、ということをある時知りました。


これで本当に社会復帰のためのリハビリ、になっているのでしょうか?


話が妥協と自己主張に飛びましたね。


ちなみに私、シングルスでは3位でしたが、1位の人と激突した時は1対6で負けました。

まだまだですね。
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あっちにとっては目障りな存在だったのかもしれませんね、私と言う人間は。

私などいなくても、Mちゃんは平気で、自分でやれていける子だったのかもしれません。

私よりずっと頼りになる存在が私の他にいたのでしょう。

私だけ勝手に暴走して迷惑だけかけて・・・。


馬鹿みたいですね、私。

働いたことのある人に相談したりしていたそうですから、そっちはそっちに任せて、私は私でいけたら、こんなことにはならなかった。

偽善ですか。

「ああ、今どうにかMちゃんの力になりたいと必死に思っている私、何てかっこいいのでしょう!」

とか?あー、そうですね。


自分の中に、Mちゃんが私を頼ってくれるようになって、願わくばお付き合いしたり、結婚したりできたらいいなあ・・・、なんて思いがありましたね。

間違いなくありました。


だからどうやったらMちゃんが私のほうを向いてくれるか、無理だけど、それを覆してみたかった、奇跡を起こしてみたかった。

Mちゃんのためなら、オタク趣味とかマニアックなフェチとか全部捨てて、彼女のためにがんばれた・・・だろうか?それはもう分からないことですが。

完全に、彼女への道は閉ざされました。

私と彼女は、これからまったく交わることなく、違う道を歩んでいくことになりました。


せめて・・・、どうか、これだけは祈らせて。


どうか、幸せになって、Mちゃん。

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今日、危うくまた友人を一人失うところでした。

友人から、八戸(青森の都会の市。少なくとも、私の住んでいる所よりはずーっと都会)へ行こうという提案が。

私もそれでいいか、と思って友人のところへ行っている最中だったらしいのですが。


また友人から電話が来て、それに私の父が出たらしいのですが、その時、父が友人に怒ったらしいのです。

友人はショックで、私が来て八戸へ行っている途中、友人関係も解消しよう、と言い出しました。

私はびっくりして、いろいろ話したのですが、やはり父の言葉の影響が強かったらしく。

話をしているうちに関係をなくしよう、ということについてはチャラになりましたが、危なかった。



友達、とは何なのでしょうね。

いなくなるとつらくなる存在?

支え支えられる存在?

いざ、というときに頼りになる存在?


改めて考えると、これ!というのがいまいち浮かんできません。

これだ!と答えられる方はいらっしゃるのでしょうか。

いらっしゃったら、ぜひお考えを聞いてみたいところです。


人は一人では生きていけない、これは誰もが知るところ。

では、友達がいなくても生きていける、という人はいるのでしょうか?


私はひ弱なので、本当に死にたいと思った時、専門学校時代の友人に電話しました。

それでも、楽にはなりませんでしたが。でも、必要だったのかも、その行為は。


私が友達が一人もいなくなったら、もうつらくてまた自殺を考えるかもしれません。

今は考えないでいられるんですけどね。

いろいろ、友人もいますし、ソフトバレーボールとか卓球とかありますので。

でも基本は家族、かなあ。


ちょっと父には今腹が立っているところなんですが。

どういうことなのか、話をするつもりです、帰ったら。


人は、人に支えられてしか、生きていけないと思います、私は。

悲しい別れもありましたし、望んだ別れもありました。

でも、また精神科デイケアなどで、多くの人たちと出会いました。微妙な関係なのですが、その人たちとは。でも、友達とも言える人とも、わずかながら出会いました。

その人たちに支えられて。今度は、私が様々な人を支える出番、かな、と。

難しいですけどね。その前に働け、という声もあるかもしれませんが。このブログで出会った人たちを、私は、支えたい。

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